1. Introduction

Make an impression

人が感動するその一瞬前、必ず「驚く」があります。

私たちタンジェントは、ヴァーチャルリアリティ(VR)の映像表現で、商品やその本質の素晴らしさを顧客に伝えるお仕事をしています。 ヴァーチャルリアリティ技術を入れた新しい広告表現の提案で商品良さに対して絶大な没入感を作り「驚き」とともに感動を拡げます。特別な制作体制をとる私たちは、企画・監督・コンサルタント・編集・CG・音のプロフェッショナルが集まる新しい形態のプロダクション。依頼者様と実制作クリエイターが最短距離 になることにより、高いクオリティへの企画追求や発表までの時間短縮を実現させます。 数々の実制作を手がけていきた実力と高い経験力で私たちの強みを生かしつつ、常に新しい映像表現をご提供できるよう精進しております。ご依頼、お待ちしております。

▶︎代表あいさつ

代表取締役 石井貴英

この度は弊社Webサイトをご覧いただきまして誠にありがとうございます。株式会社タンジェントが門前仲町の劇場跡で起業してからまもなく10期を迎えます。3D立体視メガネを使った雑誌広告という新事業の立ち上げからはじまり、ARアプリ、VR映像など時代の常に10年先の映像表現を研究し挑戦してきましたが、今もその立場で作品を作れていることを嬉しく感じております。個人としても25歳からスタートした映像監督が25年間になりました。きっと死ぬまで人を驚かし笑っているのでしょう。此のところ、先行きが見え無い状況が続きますがより一層の社会貢献の観点から企業としての存続意味が問われてていきます。社会問題とエンタメの関係性・重要性を考慮しながらより高い次元での事業を確立させ推進してまいります。

▶︎沿革

元エイベックス株式会社の3人が国内初の3Dメガネの立体視ミュージックビデオUVERworld[GOLD]制作で再会し、ヴァーチャルリアリティの映像表現に挑戦することを決意。3Dポスターなどの広告を制作し始めた。
2012年 東京都江東区門前仲町にて特殊映像制作事業を(株)タンジェントを創立。
2012年 ゆず「イロトリドリ」の国内初ARジャケットでアプリ事業開始。
2013年 渋谷区南平台に本店移転。
2017年 紅葉八幡宮「御朱印AR」を発表しSNSやメディアで多数取り上げられる。
2018年 「北斎VR」を短編映画祭「SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2018」にて発表し高い評価を得た。
2019年 事業拡大に伴い渋谷区桜ヶ丘PORTAL Apartment & Art POINTに本店移転。
2019年 イベント事業を本格的に開始。神奈川県からイベント制作を受託。「浮世絵アートウィーク2020~照らす神奈川ハレ月夜~」は県庁前日本大通りに1万3千人の観光客が集まった。
2020年 常設アミューズメント事業。兵庫県加西市の鶉野飛行場跡巨大防空壕で、特攻隊をテーマにした映像を流すという防空壕シアターとして活用される。

▶︎パートナー企業

アネックスデジタル株式会社

株式会社日本デザイン

▶︎取引会社

エイベックス・エンタテインメント株式会社
太田油脂株式会社

シャッフル株式会社
モンスターズエッグ株式会社
ヤマトダイアログ&メディア株式会社
株式会社エージー
株式会社カレイブ
株式会社神戸新聞事業社
株式会社クオラス
株式会社ソニーミュージックレーベルズ
株式会社デジデリック
株式会社博報堂プロダクツ
株式会社光組
株式会社プロダクション 魁
株式会社マジカルコンプリーター
株式会社ベクトル
株式会社BeeX
株式会社MARCH
株式会社TowerFilm
株式会社VECKS
antymark annex合同会社
神奈川県

▶︎取引銀行

三菱UFJ銀行

PayPay銀行(ジャパンネット銀行)

▶︎顧問

大石社会保険労務士事務所

スワロー税理会計